眼科一般・花粉症・緑内障・白内障手術・近視矯正手術

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先進医療施設に認定 shadow

当院は「多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術」の「先進医療施設」として、厚生労働省より認定されております。

先進医療とは、一般の保険診療で認められている医療の水準を超えた最新の先進技術として、 厚生労働省が認めた医療機関のみが実施できる医療行為のことです。また、先進医療は、国民の安全を守り、患者負担の軽減を図りつつ、 医療の選択肢を拡げるために、保険診療との併用を認めるものです。
※「先進医療」は患者様の負担軽減のため非課税となっています。

多焦点眼内レンズを用いた白内障手術において当院では先進医療認定施設として、 手術代金以外の検査料や処方代が保険適応となります。

①手術代金|個人負担
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②再診料等・当日保険適応分
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多焦点眼内レンズとは

知っておきたいお金の話

ご加入の保険によっては、手術費用が全額給付されます!

レンズの種類により、控除や給付の対象に違いがあります。

ご加入の保険によっては、全額支給されます

先進医療給付金について

当院は「多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術」の「先進医療施設」として、厚生労働省より認定されております。
民間の医療保険には、先進医療を受けたとき、自己負担した金額を保障する特約を設けているものがあります。多焦点眼内レンズの先進医療(自費負担)の全額が給付対象となり、無料で先進医療を受けることができます。
医療保険に加入されている場合、保障対象か否か、ご加入の保険会社へ予めご確認ください。

生命保険の手術給付金について

生命保険に加入されている方は、手術給付金が支給されるケースがあります。
ご加入の保険会社へご確認のうえ、指示に沿って申請してください。

医療費控除について

自分自身や家族のために医療費を支払った合計が10万円を越えた場合、確定申告をすると税金が還付(減額)されます。医療費の支出を証明する書類として領収書が必要となりますので、大切に保管してください。

高度療養費について

1ヶ月にかかった医療費の自己負担額が高額になった場合、一定の金額(自己負担限度額)を超えた分が、あとで払い戻される制度です。
自己負担額の基準は医療機関ごとに計算します。詳細は、区役所または市町村役場の窓口にお問い合わせください。
※多焦点眼内レンズの手術費用(自費)は、高度療養費の対象外です。

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