スカイビル眼科 Yokohama Sky Eye Clinic Since 1968

医師紹介
検査の流れ
主な目の病気
最新機器導入
診療案内
トピックス
Web予約フォーム
リンク
top

スカイビル周辺マップ - クリックで詳細マップを開きます。
お持ちの携帯で上のQRコードを読み取ってみてください。i-mode版HPがご覧いただけます。
花粉飛散予報


医療設備
眼は人体で唯一の透明組織です。
このことより古くからMedical Engineeringの粋が集まり、工学と医学の融和が行われ、診断学・治療学の双方において顕著な発展を遂げてきました。

また近年ではコンピュータ制御により精度の高い診断機器へと進化し、肉眼では見つけられない病変の診断が可能になってきました。

当院では大学病院レベルの診断機器を導入し、皆様に最新の眼科医療サービスを提供できるように心がけております。

最新機器一覧はこちら


■ 光干渉網膜断層計 OCT3000

光干渉網膜断層計 OCT3000
OCTとは?
OCTとはOptical Coherence Tomography(光干渉断層計)の略で、赤外線干渉光により、網膜の断層像を画像化する装置です。

OCT3000では網膜の断層像を10ミクロン以下の高解像度で画像化する事ができ、黄斑部疾患や緑内障を含む各種網膜疾患の検出、早期発見、経過観察を行うことができます。

正常な視神経乳頭イメージ 陥凹した視神経乳頭イメージ
浮腫が軽度で正常な状態に近い 糖尿病黄斑症
黄斑部に浮腫が認められます


上の画像を数値データに置き換えたもの
右側の方が数値が高く、厚みがあるのがわかる

最新機器一覧はこちら
▲ページのトップへ
 
Copyright(C)2004 yokohama-eyeclinic.com. All Rights Reserved.