多焦点眼内レンズ先進医療の適応につきまして 2019年12月10日 2019年12月5日に厚生省による先進医療会議が開催され、多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術は先進医療から取り消すことが適切との結論になりました。この結論をもちまして、多焦点眼内レンズの先進医療での適応は2020年3月末にて終了となります。