臨床研究
臨床研究に関する情報公開について(オプトアウト)
スカイビル眼科では、眼科医療の発展のため、様々な臨床研究に取り組んでおります。
臨床研究のうち、患者様への侵襲や介入がなく、診療情報などのデータのみを用いる研究については、国が定めた倫理指針に基づき、対象となる患者様お一人ずつから直接同意を得る必要はございませんが、研究についての情報を公開し、患者様に対して可能な限り研究参加拒否の機会を保障することが必要とされています。このような手法を“オプトアウト”といいます。
現在、スカイビル眼科が行っているオプトアウトを用いた臨床研究は下記の通りです。研究のため、ご自身のデータを使用されることを望まれない方は、各研究の担当者までお知らせください。
解説医師
院長・眼科専門医
秦 誠一郎
専門分野
水晶体・網膜・硝子体手術・特殊コンタクトレンズ
略歴
平成2年3月:東邦大学卒業
平成2年5月:慶應義塾大学医学部眼科学教室入局
平成7年8月:眼科専門医取得
平成23年12月:スカイビル眼科医院院長