秦 誠一郎執筆本
凄腕ドクターが解説する 眼内コンタクトレンズ手術・ICL
当院院長の秦が、京都府・大内雅之アイクリニック院長・大内雅之先生、大阪府・おおしま眼科代表・大島佑介先生・愛知県・名古屋アイクリニック統括医師・小島隆司先生、東京都・六本木柴眼科院長・柴琢也先生と共同執筆したICLについての書籍です。

ICL(眼内コンタクトレンズ)治療は、レンズを目の中に挿入して視力を矯正する治療法です。
最大の特徴は角膜を削らない視力矯正法である点にあります。
角膜を削らないため、
- ドライアイが起こりにくい
- 夜間のハロー・グレアの発生が少ない
- 長期的に安定した見え方が期待できる
といったメリットがあります。
その結果、シャープであざやかな見え方が期待できる治療法とされています。
この書籍ではICLの経験豊富な先生方がICLについて詳しく解説しています。
お求めはAmazon、書店にてお申込みください。
当院受付カウンターでも販売予定です。
スゴ腕眼科医が教える 白内障治療
当院院長の秦が、京都府・大内雅之アイクリニック院長・大内雅之先生、北海道、・北海道かとう眼科院長・加藤祐司先生、愛知県・名古屋アイクリニック院長・中村友昭先生、大阪府・フジモト眼科総院長・藤本可芳子先生と共同執筆した、白内障治療の書籍です。

誰でも発症するおそれのある「白内障」は、80歳以上では100%の発症率といわれるほど、超高齢社会である日本では身近な病気です。
現代の医療技術の発展によって日帰り手術が可能なほど手軽になった白内障手術は、単に目の病気を治すだけでなく、患者の人生における生活の質を向上させ、人生が変わるくらいの恩恵を与えてくれます。
この書籍では白内障手術についての最新の技術、多焦点眼内レンズの内容を紹介しています。
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当院受付カウンターでも販売予定です。